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コロナを恐れることは自らの首を絞めることになる

インフォデミックを読み解く鍵

​自由で自然な人間らしい生活を取り戻すために〜

矛盾だらけのコロナ劇場

コロナの死者の平均年齢はほとんど平均寿命と変わらず、そのうちほとんどの死者は癌や心臓病などなどの基礎疾患を持ち、日本ではインフル3000人、自殺者20000人などが当たり前な中で1000人ほどの死者のコロナだけを海外同様特別視し、指定感染症にすることで病院を限定することで医療崩壊を起こし、偽陽性が約93.5%のPCR検査で、実際の感染者とおぼしき人間の10倍以上のPCR陽性の健常者を感染者と名付けることで更に病床も奪いパニックを起こしました。インフルなら年間一千万人の感染者が出るのに比べたら全く必要のない特別扱いと言えるでしょう。

コロナが始まる直前の2019年8月にPCR発明者キャリマリスが亡くなり、その直後の10月にはパンデミックシミュレーションとしてevent201が堂々と開催され、まさにその予行演習?の通りにコロナは世界じゅうで推し進められています!日本でもコロナの前の段階で内閣府のムーンショット計画のHPには「新生活様式」の言葉が載ってしまっていました。WHOの任意拠出財団の筆頭は、アメリカのトランプが降りたころで、ワクチン開発で人口削減をすることがあたかも人類の望む形だと盲信しているビルゲイツのビル&メリンダ財団となりました。

 

科学の専門家たちの中で利権に絡んでない者たちは声を上げて、そもそも最初の中国論文のcovid-19の塩基配列は、感染性のウイルスの存在の証明になっておらず、遺伝子バンクからも削除されたまま不在のウイルスに対してのどこにも向かいようのないパンデミックが始まるという不可思議なことが起きていると主張し続けています。実際はいまだにcovid-19が感染性のウイルスとして存在する証明はなされておらず、温暖化ビジネスの時と全く同じように、仮説の上にどんどん仮説を塗り直して物事が進んでいます。まるで、触れられたくないことがあるかのように、、、、、。

一番の問題はPCR検査しかコロナを判定する方法がないとされていることですが、このPCRは不正確な理由として、不活性ウイルス、常在性ウイルス、付着したウイルス、バクテリオファージ、エクソソーム、インフルやアデノウイルスなどの他のウイルスでも陽性を出す可能性のある、事態の混迷を深める道具に過ぎず、陽性と陰性の線引きの基準も統一すらされないまま各国で始まりました。

コロナの専門家会議の議事録は38ページもあるうちのほとんどのページが黒塗りにされて、そのまま公開されず、表に出た情報は、40万人死者が出るなどという、コロナを極端に危険なものとして煽る情報ばかりでした。その議事録には何があったのか?コロナの症状に関するレポートも、創作OKという信じられない条件でギャラ付きでの募集がありました。しかし、匿名であれば誰でもどんなことでも書けてしまうのです。

更には世界中死者が肺炎でも癌でも心不全でも、PCR陽性なら死亡診断書にはコロナとするようにWHOから指示や圧力があり、コロナとすれば補助金が出ていること。しかもコロナ死者の剖検をWHOが禁止していたこと。そしてそれでも、ヨーロッパ各地で剖検を決行した結果コロナ死はゼロ!日本の厚労省もPCR陽性者がなくなった場合は原因がなんでもコロナと書くように指示していたことをはっきりと認めました。全てはコロナの恐怖感を捏造せんばかりの方向に動いているというのがあまりにも明白です。しかし、何の為に?

各国の政府は、三密回避、ソーシャルディスタンス、マスク、自粛、ロックダウンなどを課して、国民に甚大な経済的精神的被害をもたらし、国民から自由を奪い続けています。国としても国費から膨大な補償をすることで痛手を負ってまで、、、、。それはまるで、そこから逃れる唯一の方法を特効薬かワクチンとして、国民がワクチンを待望するような風潮をこしらえる為にしか見えて来ない共通の政策です。もちろん一部の国のリーダーはそのゲームには乗っていないですが。

 

しかし、水銀、アルミ、界面活性剤、ホルマリン、蛾の幼虫や流産したヒトの胎児の細胞やサルの細胞、などを含む有害物質のワクチンというものは歴史的に効果よりは副反応の方が遥かに大きい「百害あって一利なし」なもので、特効薬や、コロナの治療の時の解熱剤や降圧剤などの全てが効果よりも副反応の方が大きく、放射線被曝と同じように、「ただちに影響はない」としても、致命的な被害をもたらすことが多く、しかも、今回のコロナのワクチンが本当にできるとしても動物実験や治験を端折ってしまっては、どんなひどい慢性的な副作用で一生苦しむことになるのかはわからないのです。しかも、あたかもコロナの急激な悪化に見える症状はイブプロフェンなどが体がせっかく起動している生体防御反応としての発熱や咳を押さえ込んでしまうことでの免疫の暴走で起きるサイトカインストームであったり、去年のインフルワクチンの界面活性剤からくるアナフィラキシーだったりするのです。今回よく引き合いに出されるスペイン風邪の死者のほとんどがアスピリンのせいで亡くなったように。つまり、現代の世の中の病気の原因を食生活やストレスのせいにしている医学の問題は、本当はなんともわかりにくい形で発生している謎の体調不良の多くはもともと医原病であり、それでまた診察を受けると更に投薬されて新たな副作用との闘いとなるのです。

今回のコロナが始まった武漢には1万本ほどの5Gのアンテナがあります。5Gの電磁波を受けた場合に人間の体にはあらゆる不調が生じますが、それによって細胞から出るエクソソームはまさに今回のcovid-19にそっくりの物質で、これは免疫系が体調を整える為に有害物質を除去する為に細胞から放出するものですが、不思議なことに、世界のコロナの感染地域はほぼ5Gの普及している地域と被るという現象もあります。そして、同時に、5Gはワクチンと共に体に害を及ぼすものであるだけでなく、監視下社会にもつながれば大量破壊兵器にもなるものです。

WHOがなぜか禁じているコロナ死者の剖検を、イタリアをはじめとして、ドイツ、スペイン、フランス、スウェーデンで慣行した結果、コロナはひとつも見つからなかったことを欧州病理学会が報告しました。イタリアでは議会でも国会議員がコンテ首相に、コロナ死の96.3%はコロナでなかったと主張。そして、ドイツでは啓蒙医師団が「コロナ詐欺」を告発する活動を開始し、一般人の間でもこのコロナ騒動が茶番であると思い始めた多くの人たちが、ドイツ、スペイン、カナダなどで大規模デモを開始しています。そして、アメリカではトランプやロバートケネディJr.が「コロナはフェイク」だとして、コロナ前から脈々と続く世界の一部の極悪人の支配者に敢然と闘い始めたのです!
 

「誰もコロナで死んでいない!」

〜欧州病理学会の告発〜 当サイトのみの和訳

 
Marble Surface

コロナ劇場100の謎

  ☆1. コロナの不思議系

1. インフルや風邪よりも弱いのに最初から特別扱いなこと

2. 日本で癌は40万肺炎で10万インフル3000人自殺20000人でコロナ1000人なこと

3. コロナ死の平均年齢は大体の国で平均寿命であること

4, なぜか指定感染症にしたことで医療崩壊させて恐怖を煽ること
5. 薬やワクチンがないことで脅しているがそもそも薬やワクチンは効かないこと
6. コロナではPCR陽性者を感染者数と報じること
7. 症状ない人からのステルス性感染は科学的に不可能なこと
8.  少数の高齢者を守るために多くの前途ある若者や子供が犠牲になっていること

9.2020年夏だけ夏風邪のアデノウイルス13種類が奇跡的に揃ってゼロに近いこと

10.その他コロナ関連にはあらゆる矛盾点があること
 

  ☆2.インフォデミック系

11. 新世界秩序の計画は1992年のagenda21から始まっていること
12. PCR開発者キャリーマリスはコロナ直前2019年8月に謎の死を遂げたこと
13. 2019年10月にevent201というパンデミックシミュレーションがあったこと
14. event201のシミュレーションでも新型コロナが例として選ばれていたこと
15.コロナはその直後から見事にevent201のシミュレーションの通りに進んでいること

16.日本でもムーンショット計画に「新生活様式」という言葉が書かれていたこと
17. WHO代表のテドロスはビルゲイツと長い親交があること
18. WHOへの任意拠出財団のトップがビルゲイツなこと
19. ビルゲイツはワクチンの開発に常に投資してきていること
20. ロックフェラーが設立したWHOと巨大医療ビジネスが連携してきたこと

  ☆3.科学系

21.covid-19という感染性のウイルスはまだ発見されていないこと
22.感染性のウイルスの存在の証明にはコッホの4原則に則った感染実験が必要なこと

23.現在よく使用されるリバース(ヒル)の原則では証明できない部分は推定でOKにしていること
24.最新の技術であるRNAシークエンシングでも未知のウイルスの判別は無理なこと
25.covid-19はは自ら削除の後不在なこと

26.無症状から感染のドイツ論文でも感染実験はしていないこと
27.大橋眞徳島大学名誉教授はcovid-19は無害な常在性ウイルスだとしていること
28.Andrew Kaufmanはコロナは存在せずエクソソームだとしていること
29.Thomas Cowanはコロナはエクソソームだとしていること
30.新型コロナのPCR用プライマー配列は人間の8番染色体と一致すること

  ☆4. PCR系

31.PCRの発明者キャリーマリスはこれをウイルスの検査に使うなと言っていたこと

32.PCRで感度90%特異度80%有病率0.1%で計算すると偽陽性が99.55%になること
33.PCR検査は他のウイルスに交差反応するのが特にアメリカのキットでは記載されていること
34.PCRで検出されるウイルスの遺伝子は感染性であるとは限らないこと
35.感度高いと感染には程遠い数個のウイルスでも陽性になること
36.不活性のウイルスやバクテリオファージでも陽性出ること

37.PCRの感度が高いことでウイルス数個から陽性出すが発症には数百万個は必要なこと
38.タンザニアの大統領がパパイヤにPCRかけても陽性が出たこと
39.PCRはあらゆる不確定要素に満ちた誤診の温床になること
40.増幅のサイクル600回ぐらいの時点では全員陽性​(動画37:00〜)になること

  ☆5.情報操作系

41.コロナ専門家会議の議事録は38ページのうちのほとんどが丁寧に黒塗りされていたこと
42.八割おじさんの40万人死亡するなどは完全に予想が外れていること
43.その後のノーベル受賞者山中伸弥の死亡者10万人予想も2桁外れたこと
44.児玉龍彦教授の「来月は目を覆うことにになる」発言も完全に外れたこと

​45.アメリカでもファウチが1日に10万人感染と煽り大きく外れたこと

46.コロナのきつい症状などのレポは匿名で誰でも簡単に書けること
47.コロナの症状のレポにギャラも出て「創作も可能」となっていたこと
48.アメリカやイタリアの医療崩壊のニュースはわざわざ創ったフェイクだったこと
49.WHOはマダガスカルのコロナに効くヨモギ茶の輸出を禁止したこと
50.WHOはヨモギ茶にある物質をいれるなら巨額の援助をすると言ったこと

  ☆6.死亡診断書系

51.日本のコロナ死平均は79.3歳でほとんどは基礎疾患があったこと

52.イタリアなど多くの国でのコロナ死亡者平均年齢は平均寿命ぐらいで基礎疾患があったこと

53.アメリカやイタリアの病院でコロナを死因を書くと補助金が出ること

54.日本でも厚労省が各都道府県にPCR陽性の人なら死因がなんでもコロナにするように指示していたこと
54.人工呼吸器自体の負担での死亡も多いが人工呼吸器にも補助金があり死亡するとコロナ死にカウントされたこと
55.一方では保険金が高いことでのコロナ水増しもあったこと

56.肺炎の死者が生前に無症状だったPCR陽性者の息子と接触があったらコロナ死になったこと
57.コロナと推測されたらコロナ死者としてよいとCDCが指示しているとアニーブカチェックが告発したこと
58.WHOがコロナ死者の解剖を禁止していること
59.​イタリアでは96.3パーセントのコロナ死者の死因は違うと国会でも告発があったこと
60.ESP(欧州病理学会)がヨーロッパ五カ国での冒険でコロナ死はゼロだったと断言したこと

  ☆7.新生活様式系

61.ウイルスの粒子は微細でマスクはほとんど貫通すること
62.医療用のN95マスクですらウイルスは出入りすること
63.医療用のN95がサイズが合ったら二酸化炭素を吸い込み危険であること
64.夏場のマスクは熱中症はもちろん高炭酸ガス結晶になる恐れの方があること

65.三密の極地である満員電車や国会やスーパーでクラスターないこと

66.人口密度高い日本が感染少ないのに三密もソーシャルディスタンスも意味がないこと
67.自粛は効果がなかったというデータは多くの専門家も公表していること
68.ロックダウンなどはストレスで自然治癒力を低下させること
69.自粛で、倒産、失業、自殺がコロナよりずっと深刻なこと

70.ロックダウンで死者は物理的にも充分増えていること

  ☆8.薬害系

71.発熱した場合の解熱剤によいものはひとつもないこと
72.解熱剤などで生体防御反応を押さえこむと免疫系が暴走しサイトカインストームで急激に病状が悪化すること
73.ワクチンの成分である水銀やアルミなどのあらゆる有害物質こそが世の中の病気の多くを引き起こしていること

74.そもそも日本で打たされているインフルワクチンは効果はないので副作用の方が圧倒的に大きいこと

75.インフルワクチンの成分の界面活性剤はイタリアでアナフィラキシ-を誘発しコロナ死とカウントされたこと

76.コロナで引き合いに出されるスペイン風邪の死者のほとんどはウイルスでなくアスピリンで死んでいること

77.唯一効果があったとされる天然痘ワクチンも実は逆効果​(6:30)だったこと

78.ポリオはその当時に蔓延った蛾を駆除する殺虫剤の大量散布が原因で感染症ですらないこと

79.エボラやポリオではワクチンで大量の死者が出たこと
80.コロナのワクチンは非常に危険で、しかもいずれチップが入ったら完全に意識までコントロールされること

 
  ☆9.5G系

81.世界的に5Gが普及している地域とコロナはほぼ完全に一致していること
82.5GのNew RATは壁に遮断されるのでアンテナが大量に必要になること
83.5Gの有害性を危惧しスイス、ベルギー、サンフランシスコでは導入禁止したこと
84.5Gの電磁波は脳障害やDNA損傷や癌を引き起こすこと
85.オランダで5Gの実験と同時に鳥が大量死したこと

86.5Gで昆虫が消えて動物が消え私たちも消えること
87.5Gは人間の中ではまず子供に影響が大きいこと
88.5Gはプライバシーも侵害して監視下社会へ向かう流れであること
89.5Gは環境に影響のない大量破壊兵器にも使えること
90.5Gは危険過ぎて保険会社も拒否したこと

  ☆10.真相究明活動系


91.元厚労省系技官木村もりよがTVで「コロナは虚像」と言ったこと
92.大橋眞徳島大学名誉教授が厚労省記者会見においてコロナの矛盾点をすっぱぬいたこと
93.イタリア議会で議員がコロナからビルゲイツまでの全てを訴えたこと
94.イタリア議会で議員がコロナ死の96.3%はコロナでなかったと暴露したこと

95.ドイツの啓蒙医師団はコロナがフェイクでしかないと活動始めたこと
96.ドイツはベルリンで「コロナは詐欺」という130万人の大規模デモが起きていること
97.スペインでもウイルスは存在しないというデモが起きたこと
98.アメリカのアイダホ州がコロナ政策を止める決議にたどりついたこと
99. Robert Kennedy Jr.はワクチンなどのコロナ政策や一方的なコロナ検閲をやめさせる活動をしていること
100.トランプはWHO脱退を決め、コロナ推進派に真っ向から立ち向かっていること

日々状況は変化する中で、情報は更新できる範囲でされていますが、遅れている場合はご了承ください。
​なお、この中で明らかに誤情報なものがあったり、逆にもっと効果的にコロナの矛盾点を象徴する情報がある場合はメール(infodemicbeater@gmail.com)にてお知らせいただけると幸いです。

洗脳を解く100の会話

『え〜なんでマスクしてんの?』
「だって!コロナかかったら怖いじゃない」

『でも、かかるって意味では、マスクは防御性はゼロだよ』
「でも、年配の人に遷したら大変じゃん」

『症状のない人からの感染は科学的にあり得ないよ』
「だってコロナはそれが特徴だったでしょう」

『WHOですら一回うっかり言ってしまってたけど、そっちが本音だよ!』
「じゃあなんでクラスターがおきるわけ?」

『一人出たら周りにバンバンPCRかけるからでしょ』
「PCRで陽性出たら感染者でしょう?」

『感染者じゃなっくて陽性者で、PCRで陽性ってののほとんどは偽陽性!』
「だって感度70%特異度99%って正確でしょ?」

『有病率が実際0.5%で、それで計算しても偽陽性が94%ぐらいになるよ』
「でも岡江さんや志村さんが亡くなってるよ。ひどいじゃない!」←話題飛んでたりしますが、、、

『いや、それがコロナかどうかの問題だから。岡江さんは癌、志村さんは肺の疾患』
「でも日本で1000人も亡くなってるんだよ」

『はい!1000人って、インフル3000人、自殺者20000人とかに比べたら?』
「だってインフルはお薬もワクチンもあるけど、コロナはないでしょ?」

『でもないのに1000人しかないんだよ。インフルは薬もワクチンもあって3000人。』
「でもなんかワクチンないのって怖いじゃない」←怖いのに理屈はないのです

『そもそもワクチンも薬も効いてないよ全く。有害ではあるけど』
「じゃあイタリアはどうなのよ〜」←コロナ史に残るであろう巻き返しです

『イタリアでWHOが禁じてるコロナ死者の剖検したらコロナはゼロだったよ』
「じゃあなんで一旦コロナになってたの?」

『イタリアやアメリカなどじゃ死因をコロナにすると多額の補助金まで出てるよ』
「じゃあなんであんなに急激に悪化したりするの?」

『解熱剤で自然免疫を押さえ込むとサイトカインストームが発生したり』
「でも、ICUに入って人工呼吸器つけてもあっという間で死んじゃうこともあるじゃない」

『それこそ、人工呼吸器にも多額の補助金が出て推奨されてるけど、かなりの人は人工呼吸器自体の負担で更に急激に亡くなっているよ。』
「そんなことあるの?」

『イタリアでは去年のインフルワクチンの界面活性剤のアナフィラキシーが今回のコロナを悪化させたし』
「そんなものが入ってるのワクチンに?」

『それどころかアルミ、水銀、ホルマリン、猿の細胞、胎児の細胞、蛾の幼虫の細胞とかも』
「ええ〜っ。でも、水銀とかって自然に体外に排出されるんじゃないの?」

『それは経口摂取した場合で、直接血管に注入するとどんどん蓄積するよ〜』
「なんかやだね」←ここです!少し変化が?

『でも、だいたいの国で、コロナの死亡者の平均年齢は、だいたい平均寿命と変わらないよ』
「でも、だからってうちの職場ではマスクやフェースシールドも義務だし、しないとクビになっちゃう」

『ほんとにそれを強制する流れが一番の犯罪なんだけど、外でマスクはほぼ意味ないからね』
「みんながしてるし、しないといやがられるでしょう」

『自分はマスクは絶対しないでアピールし続けてるよ』
「そんなことして感染したらどうするの?」

『自分が咳した場合の唾を止めるだけだから、咳しない限り大丈夫!』
「じゃあマスク外してみようかなあ」

『そもそも夏場は特に熱中症の死者の方が多いし、高炭酸ガス血症も危険だし』
「でも、なんでそういうことを勧めるの?」

『じゃあマスクなんてしていたいの?すご〜くマスクしてて心地いいならまあ』
「いや〜もともとは絶対したくない」

『でしょう?しかも、自粛で気持ちが塞いだりすると免疫力も落ちるし』
「だって自粛しないと感染者増えるでしょう?」

『あ、だからPCR陽性者で夏場は単に検査増やしてるし』
「でも日本はPCRが少ないから少なく見えてるだけなんじゃないの?」←何度かこういう典型的な指摘に戻り

『とんでもない!そもそもPCRは研究用であらゆる不確定要素あるから絶対ダメ!』
「みんな政治家は与党も野党もPCR増やさないとって言ってたよ」

『とんでもない。しかも夏の風邪、アデノウイルスが今年夏だけ13種類全部奇跡的にゼロなんだよ』
「それがどう関係あるの?」

『PCRに交差反応っていって他のウイルスで陽性出るって話聞いた?』
「あ〜なんかでもそれガセだったんじゃないの?」←え〜ここは知ってるの〜?(日本のキットでの表記の間違い)

『基本的にはね。でもある程度はあるらしく、そして夏風邪のアデノ全種類がピタっとゼロってのはちょっとおかしい』
「熱が出るとなんでも今PCRかけるからアデノでもコロナになってるってこと?」

『陽性者の中でほんとにごく少数の症状ある人が更に単にアデノかもってこと』
「でも病気がなんでも怖いじゃない?」

『いや、今回このコロナの名前が問題なんだよ』
「名前がコロナでもパロマでも死んじゃったら怖いでしょう?」

『いや、名前自体はなんでもいいんだけど、あらゆる病気をひとつのコロナで統一してるから問題なんだ』
「ひとつだかどうだかって関係ないじゃない?」←意外と一種類にまとめることが大問題だということはわかりずらいようです

『いや、たくさんの病気だったらそこらじゅうにあるから逆に対処できないんで普段通り生活できるでしょう』
「でもやっぱり薬やワクチンがない未知の病気だからってみんな言うよ」

『ワクチンは有害物質たくさん入ってる上に効いてないんだよ全く』
「じゃあなんでみんな打ってるの?」

『そこが問題だよね。もともと病気は、医原病の方が多いってっことが理解できていれば早いけど』
「それじゃあお医者さんいらないってことになるじゃない?」

『要らないわけでなくて、緊急性のある病気の手術とかでは西洋医学はすごいけど』
「でも、これだけ病院があってみんな行ってるわけでしょう?」

『みんなも行き過ぎ、病院も作りすぎで、巨大な商売になっちゃってるんだ。』
「あれ?でもコロナの話からそれちゃったか」

『いや、それがこれこそがコロナの話なんだけどね』
「病院が要るとか要らないとかが?」

『巨大医療ビジネスはすごいからね』
「でもコロナ政策やってるのは政府でしょ?」

『医療ビジネスと政府は完全に一心同体だよ』
「でもそれにしても自粛した場合の補償とか考えると政府としても赤字じゃない?」

『そう、それなのに、専門家会議の議事録を全部黒塗りにしてまでコロナ煽る』
「全然ビジネスになってないじゃない」

『それを超えるビジネスになる。しかも政府にも権限がないってこと』
「自民党の上に日米合同委員会があるってやつ?」

『普段はそれが問題だけど、コロナはそれよりも世界的な動きの傘下になるね』
「それじゃなんか陰謀論じゃない?」

『でも、そもそも陰謀論って言葉は体制側が都合の悪いことにつけた呼び名だからね』
「体制側?って誰のこと?」

『まずは死亡診断書をなるべくコロナにする指示を出してるWHOとか』
「あ、医療ビジネスの中枢か!」

『WHOやワクチンに最も巨額の出資をしているビルゲイツなどなど』
「でも全てわざとコロナを推し進めてるの?」

『コロナ始まる前からの流れを見るとわかりやすいよ!』
「予定されてたってこと?」

『まずPCRの発明者はこれを感染症の検査に使うなと言ってんだけど』
「じゃあなんでその人がもっと声をあげないの?」

『彼(キャリーマリス)はコロナ直前の去年8月に亡くなってしまってるんだ』
「なんてタイミングに、、、、」←そうなんだよ〜怪しいでしょう〜〜

『しかもその直後10月にパンデミックシミュレーションとしてevent 201ってのがあったし』
「それってなんなの?予行演習じゃあるまいし」

『まさにそうだよ。新型コロナの名前もすでに使われてたよ』
「そんなのしっかりしたソースあるの?」←基本なんでもソースの信憑性を問う人が多いですが、そもそもメジャーなメディアほど完全に買収されているので、安心なソースは皆無です

『しっかりどころか開催した側のサイトが堂々と残ってるよ』
「なんと!」

『見事に予言した通りに進んでるよ。さすがにcovid-19じゃなくてCAPSだけど』
「それは確かに笑えるね〜」

『PCR発明者の死の2ヶ月後だからね〜』
「うーむ、さすがに変だね」

『暗殺の可能性もあるし、亡くなったから始めたとも』
「ってことはウイルスも人工?」

『人口ウイルスの場合その感染力の調整が難しいから作ってもいない可能性もあるよ』
「作らなかった新型コロナはなんなの?」

『一番強烈な説ではコロナはない!ということ』
「ないって、、、だって現にあるじゃない?」

『ない!っていうのはいわゆる感染性のcovid-19というものがないということ』
「感染しないということ?」

『そう、常在性ウイルスとか、エクソソームという無毒のものってこと』
「でも、若干感染はしているでしょう?」

『そもそも感染しているという証明はコッホの4原則ってのを満たさないとならないし』
「じゃあ、みんなが言ってるcovid-19とか新型コロナとかSARS-Cov2とか言ってるものは?」

『もちろんある塩基配列をこれ、と決めたものはあったけど、遺伝子バンクからすぐに撤回されたから』
「じゃあ不在のウイルスってこと?」

『その場合はそうだね。普通に無数にある常在性の無害のコロナの塩基配列かもしれない』
「それのワクチンを世界で躍起になって作ってるの?」

『もしくは感染性があるとしても、弱毒性でコロナ自体は怖くない、コロナだけでは死んでる例はなかなかないから』
「じゃああるんじゃない?」

『いずれにしても恐るるに足りないのは同じ。』
「まあそれならいいけど」

『あとは、集団免疫説もあって、日本人はもう抗体を持っていると言う人もいるけど、いずれにしても怖くない』
「日本は水際もPCRも遅れて後手後手だったのに?」

『水際遅れたことで中国から弱毒のS型K型が入って抗体を持って、強いG型が入っても大丈夫だった説』
「水際対策の遅れが功を奏したってこと?」

『そう、PCRが遅れてるのも功を奏してるけどね。諸外国よりは。』
「まあ人口比だとコロナ少ないもんね」

『なのにコロナだけに対してロックダウン、自粛、三密回避、ソーシャルディンスタンス、マスクを課してるんだ』
「でもそれは結局は何のためにそんなことを?」

『とりあえずはワクチンを国民全員に強制したいんでしょう』
「ワクチンに悪いものが入ってても効くのは効くんでしょう?」

『それが基本的に効いてないよ』
「毎年みんなインフルのワクチン打ったりアビガン飲んだりしてるのは?」

『インフルのワクチン打った人も罹患するし、打ったことない人は罹患したこともない人が多いよ』
「あ、そういえば、、、、、」

『薬の類もそもそも普段から全く長期的に考えるとマイナスばっかり』
「まあ、副作用のない薬はないと聞くけど、、、、、」←ここ助かります

『イスラエルである時に病院が全部ストライキしてたら死者が減ったんだよ』
「え〜〜っ!?」

『しかもストライキ終わったらまた死者が増えた』
「病院行かない方がいいんだね」

『自粛や休業なんて経済的な破滅的なダメージだけでなくて精神的にもダメージがものすごい大きいし』
「確かにそれで失業者や自殺者も増えてるね」

『ロックダウン中にはACE受容体が増えたりするし、大事な免疫力が下がるというデータもあるし』
「あ、ACE受容体を介してウイルスが細胞に入るもんね」←突然そんなこと知ってたり

『これから強制しようとしてるワクチンには遺伝子を組み替える要素が盛り込まれる可能性があるし』
「それじゃ遺伝子組み換え食品みたい」←話が見えてくると説明がだんだん不要に

『まさに!モンサントも同じサイドにいるしね。あとは、ナノチップを埋める可能性もなくはない』
「でもそれは顕微鏡で見たらばれちゃうと思うけど」←ありがちなツッコミを更にいれてくれたり

『それも気にならなくなるまで待つかもね。ただ、全体的にマスクをはじめとして強制されることに慣らしてる』
「その向かう先には?」

『日本でも2020年1月から内閣府HPのムーンショット計画に"新生活様式"って言葉があったよ』
「つまりは全て計画通り?」←だんだんと同じ方向性に?

『そして5G時代の到来で5Gでは国民を監視下に置くこともできるし』
「監視下社会やだなあ〜」

『大量破壊兵器にもピンポイント殺戮兵器にもなるし』
「そこまですごいの?」

『そもそも5Gのミリ波は4Gまでよりも圧倒的に癌とか脳障害を引き起こす有害性のものだし』
「そもそも4Gまでだって体にはかなり悪いと聞いてるね」

『更に最終的ナノチップまで埋め込めば人々の意識までコントロールできる!』
「それはもう完全に奴隷の状態じゃん!」

『だから、現状で人々が暑い中で、要らないマスクをしている状態は、まさに奴隷を見ているような感じなんだ』
「なるほど、率先して奴隷になってゆく過程みたいだ」

『その上に、PCR検査受けたがったり、特効薬やワクチンを切望するように導かれてる』
「まあ、政治家でも与党のみならず野党もそこは共通見解なぐらいだからね」

『でもそれはまさしく、腹を出して寝っ転がって、私をどうにでもしてと言ってるようなもんなんだ』
「まあ政府から企業に指示がきて、企業に歯向かうと社員もクビにされるからね」

『しかも国が正義だと信じ切っている人がほとんどなのが戦前の日本の状態』
「確かに信頼できるソースはって思った時に信頼しているのは体制側のソースになっちゃてる」

『ただ、特に有事ではメディアの嘘つき率はかなり100%に近づくよ』
「意外とそうなんだね〜」

『意外ですらないよ!その証拠にメディアでコロナは無害だって言う人はクビになるし』
「あ、そういえば、コロナは虚像って言った木村もりよさんも出てないか」←そこ、知ってるんじゃん!

『ネットでもコロナの嘘を暴く記事はどんどん削除されるんだよ!』
「でもそれだけだと、本当に間違ってるから削除したともとられちゃうね」

『ただ、もし体制側が正しいことをやっている自信があったらただ削除はしないと思うんだ』
「確かに、揺るがない自信があれば」

『なのに科学的に間違ってるとだけの表記でだいたい削除され、科学的根拠が提示されてすらいない』
「根拠がはっきりしてないんだ〜?」

『そう。それはアンフェアな状態で、勝手に削除する権限を持っているという状態は危険なんだ』
「確かに、削除する理由を考えると怪しいことになる!」←ここ重要かも

『そして、ほんの一部の高齢者や病人を守るという大義名分で世界中の人々が犠牲になってる状態』
「じゃあ私たちはどうすればいいのかな?」

『ドイツ人たちは大規模デモでコロナはフェイクと訴え始めてる』
「日本はデモはないよね」

『あるけど、まだ小さいし、まだ99%の人がコロナ信じてるからデモすら遠いよ』
「そうすると他にできることは?」

『それぞれの置かれた立場で可能な限り、新生活様式を否定してワクチンは拒否していくことぐらい』
「それなら会社にいる時以外はすぐできるかも。会社でもだんだんやろうかな」

『同時に私はコロナなんかに騙されない、と、自信を持ってポジティヴに免疫力を高めること』
「それはハードル高いけど頑張ってみるよ」
 
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